ロシア、旧ソ連地区の取材・撮影ならロシアのプロにご相談ください。 アクレディテーション(記者章)の取得、取材・報道ビザ申請、各施設への撮影許可申請など、面倒な手続きも任せて安心。ロシアのプロによるサポートサービス。 ロシアと日本の架け橋として新しいビジネスの創出をお手伝いする、株式会社ミールネットワークソリューション(本社:東京都港区、代表取締役社長:紫竹孝之、ホームページ: http://www.mir-network.com/ )は、ロシア取材・撮影の手配、コーディネートサービスをスタート致しました。 ロシア国内・旧ソ連地区の取材・撮影に長けた当方の日本人スペシャリストがロシア取材・撮影をコーディネート。 アクレディテーション(記者章)の取得、取材・報道ビザ申請、各施設への撮影許可申請など、面倒な手続きをロシアのプロがサポートしております。また現地では、経験豊富な現地コーディネーターが訪問先へのネゴシエーションや、滞在中のサポートを致しております。 ロシアで取材、撮影をされる方が商用ビザや観光ビザで渡航し、入国時に税関で機材通関する際にトラブルになるケースが頻発しています。 ロシア国内で取材活動をする際には、通常のビザ(商用、観光等)ではなく、報道・撮影・取材ビザおよびロシア外務省により発行されるアクレディテーション(記者章)が必要です。アクレディテーション(記者章)を持たずに政府機関の建物へ入り撮影したり公共の場所等で撮影することは、原則的に認められません。政府機関の建物以外を撮影する場合でも、各々の撮影対象機関において別途撮影許可申請を行う必要があります。 <主なサポート内容> ●報道ビザおよびアクレディテーション(記者章)の取得申請手続き ミールネットワークソリューションのオフィスは在日ロシア大使館すぐそば。 ビザの申請、受領もスムーズです。報道ビザの取得にはロシア側の組織からのビザサポートと、それに対するロシア外務省からの承認が必要です。煩雑な事務手続きもプロにおまかせ。 ●税関における機材通関のネゴシエーション ロシア入国時には、撮影カメラ、録音・録画機材、マイク、衛星電話、GPS、その他通信機器などの持ち込みには申告が必要です。電波法を管理する当局の許可が必要となります。 ●各取材・撮影場所への許可申請及びネゴシエーション ミールネットワークソリューションは、ロシア国内の取材・撮影における各種許可申請を行う上でロシア外務省に対しての登録を済ませております。 ●現地での通訳、コーディネーター、車両などの手配 ロシア国内・旧ソ連地区の取材・撮影に長けた当方の日本人スペシャリストが手配を行います。また現地では、経験豊富な現地コーディネーターが訪問先へのネゴシエーションや皆様の滞在中のサポートを致します。 ●その他 旅行会社では対応できない特殊な手配もご相談ください。ミールネットワークソリューションは、ロシア、旧ソ連地区、東欧における様々な分野のサービスを提供しております。ロシアにおける豊富な経験とネットワークで、皆様のビジネスアプローチをお手伝い致します。 詳細こちらをご覧ください http://www.mir-network.com/contents/coverage.htm 株式会社ミールネットワークソリューション URL:http://www.mir-network.com/ TEL:03-5575-3319 FAX:03-3588-0706