一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会のプレスリリース

プレスリリース配信「VFリリース」
リリース検索
プレスリリース検索
リリースの業界で検索
リリースの種類で検索


クラシックコミュニケーションからのお知らせ
【重要】配信サービス統合に関するお知らせ
現在ご利用頂いております「VFリリース」につきまして、ユーザビリティの向上、機能追加、品質向上を目的とし、2012年4月1日(日)に「ValuePress!」と配信サービスを統合させて頂く運びとなりました。

配信サービス統合に関する詳細はこちらをご覧下さい。
(2012-03-19 00:00:00)
【重要】経営統合のお知らせ
クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

詳細はこちらをご覧下さい。


(2012-02-28 12:00:00)
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)

 
vf_release RSS Feed
Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    
2021年02月17日 19時 [教育告知・募集]

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会

【エバンジェリスト 西脇資哲氏プロデュース】 多様なジャンルで活躍する次世代人材を発掘する「学生エバンジェリストアワード」を開催

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(以下、JDX)は、NPO法人学生ネットワークWAN(以下、WAN)と共同で、2月17日(水)から3月31日(水)にかけて「学生エバンジェリストアワード2021」を全国の学生を対象に開催いたします。


一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(以下、JDX)は、NPO法人学生ネットワークWAN(以下、WAN)と共同で、2月17日(水)から3月31日(水)にかけて「学生エバンジェリストアワード2021」を全国の学生を対象に開催いたします。
 学生エバンジェリストアワード2021とは、全国で主体的に活動しメディアリテラシー力を発揮して活躍している学生を次世代のエバンジェリストとして表彰し、より多くの次世代人材・デジタル人材が生まれるキッカケを作るためのアワードです。エバンジェリストとは、本来「伝道師」を意味する言葉で、現在はIT業界を始め「魅力や価値、想いを伝える」プロフェッショナルを指す言葉として使用されています。 WANでは、IT業界だけでなくあらゆる業界でエバンジェリストのような活動をおこなう人材のニーズが高まると考え、学生時代から各方面で活躍している学生を発掘し、メディアを含め多くの方に注目してもらうための支援を行っています。

開催背景
 デジタル技術が普及し、誰でも情報を発信することができるようになった現在。 誰もがスマートフォンを手にし、いつでもどこでも世界とつながることができます。しかし、全国各地を見渡してみると、未だ地域内・業界内に留まったまま、外に伝わり切れていない情報が数え切れないほど存在しています。
 その状況を打開できるのが、情報発信・拡散・共感をつくれる「エバンジェリスト」の存在です。魅力を伝えるプロフェッショナル「エバンジェリスト」が存在するだけで、その地域や分野に関する情報量は、格段に増加します。今まさに「エバンジェリスト」が世界中で求められているのです。
 そこでWANは、「次世代を創る人材」の参考になるような人材を発掘し、より多くのエバンジェリストが生まれるきっかけを作りたい!という思いから本アワードを企画しました。学生として学びながらも、多様なジャンルにおいて主体的に活動している、次世代を担う学生を選出。JDXでエバンジェリスト活用事業などを行っているアドバイザーの方々と審査を行い、特設サイトでご紹介する予定です。

開催概要
公式サイト:https://peraichi.com/landing_pages/view/evangelist2021
エントリー受付:2021年3月12日(金) まで
エントリー方法:公式ページにあるエントリーボタンからフォームにアクセスし、必要事項をご記入ください。詳細は公式ページからご確認ください。

運営
主催:NPO法人学生ネットワークWAN
共催:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会

【NPO法人学生ネットワークWAN】
設立19年目を迎える学生主体のNPO法人。現在は、「地方創生」をテーマに、「学生の力で地方に”きっかけ”を創る」を目標に掲げ、支援地域の関係・交流人口の増加のため全国で事業を展開中。「地方創生大賞」をはじめとした全国規模のコンテストを数多く手がける一方、ラジオ番組FUKUOKA2020の運営や、全国20地域の情報発信も担う。緊急事態宣言により外出自粛を要された昨年2020年春には、2017年12月福岡で初開催した「地方創生会議」をいち早くオンラインで実施し、より広域で繋がる学びの場を創出した。その他にも、全国規模のコンテストやインバウンド体験ツアー、各種イベントなどの開催を手がけている。
公式サイト:https://npowan.com/

■一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会について
所在地:〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
代表者:代表理事 森戸裕一
URL:https://jdxa.org
発足日:2010年6月(法人化:2010年10月)
活動内容:
・DX推進人材の育成や組織づくりの支援
・DXに関するイベントや勉強会の開催
・地域におけるDX推進に関するプロジェクト
・DXの啓蒙・普及・政策提言
・情報提供
運営メディア:
経革広場:https://www.keikakuhiroba.net/
Digital Workstyle College:https://digitalworkstylecollege.jp



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ



Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    

添付ファイル

関連URL

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会のプレスリリース一覧

2022年12月22日 [技術開発成果報告]
全国中小企業クラウド実践大賞2022、総務大臣賞に株式会社イズミダ

2022年12月15日 [告知・募集]
エコー電子工業株式会社、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会へ入会、1月12日にSierのDXをテーマとしたセミナー開催

2022年12月06日 [告知・募集]
株式会社キュービック、日本デジタルトランスフォーメーション推進協会へ入会、1月23日にセミナー開催

2022年11月09日 [告知・募集]
12月21日開催「全国中小企業クラウド実践大賞 全国大会」、地方予選を勝ち抜いた登壇企業15社が決定

2022年11月02日 [告知・募集]
クラウド実践大賞実行委員会、審査員特別受賞企業4社を発表




関連するプレスリリース一覧(新着順)

2026年08月25日 株式会社AI ONE [教育企業の動向]
AI ONE、Instagramリールの対面実践会を開催!10名限定で、リサーチから撮影・編集までを段階的に実践

2026年08月24日 フルコンタクト合気道 覇天会 [教育業績報告]
【累計6,800万インプレッション突破】合気道 覇天会(主催・藤崎天敬師範)、デジタル・SNSを活用しフルコンタクト合気道・護身術の魅力を発信

2026年08月20日 株式会社アゴス・ジャパン [教育告知・募集]
【特別セミナー】Berkeley LL.M. 入学審査官&卒業生による学校説明会〜Berkeley LL.M.の魅力〜 9/16(水)オンライン開催

2026年08月19日 株式会社アゴス・ジャパン [教育告知・募集]
<特別セミナー> INSEAD × Kellogg MBA卒業生が語る海外MBAの価値とその後のキャリア 9/13(日)オンライン開催

2026年08月19日 株式会社キャリカレ [教育キャンペーン]
【2026年8月19日スタート/9月2日まで】おかげさまで18周年!資格のキャリカレ「大創業祭」最大75%OFF

2026年08月18日 株式会社キャリカレ [教育その他]
【メディア掲載】小学館『女性セブン』2026年8月20・27日合併号の資格特集に「資格のキャリカレ」が取材協力・掲載されました!


  VFリリース・アクセスランキング
1位 合同会社アオグル
【ACQUA GROUP】相談役退任のお知らせ
2位 ZETA株式会社
ZETA、株式会社シードが公開した「マーケティング・集客 生成AIカオスマップ 2026」の「EC」カテゴリ内「検索・商品発見」領域に掲載
3位 三海株式会社
クラウドファンディングにてプロジェクト中の「Philips Fidelio FT1&FA3」発送予定前倒しのお知らせ
4位 株式会社サイプラス
SNSで話題!“徳”を積み上げる「指先トレーニングブロック トクツミー」に新色登場。推し活にも嬉しい全8色展開に
5位 株式会社ゼットリンカー
大人数体制は本当に安心か。ゼットリンカー、あえて少人数精鋭でAI駆動開発に挑む理由を公開
>>もっと見る