ソントン株式会社のプレスリリース

プレスリリース配信「VFリリース」
リリース検索
プレスリリース検索
リリースの業界で検索
リリースの種類で検索


クラシックコミュニケーションからのお知らせ
【重要】配信サービス統合に関するお知らせ
現在ご利用頂いております「VFリリース」につきまして、ユーザビリティの向上、機能追加、品質向上を目的とし、2012年4月1日(日)に「ValuePress!」と配信サービスを統合させて頂く運びとなりました。

配信サービス統合に関する詳細はこちらをご覧下さい。
(2012-03-19 00:00:00)
【重要】経営統合のお知らせ
クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

詳細はこちらをご覧下さい。


(2012-02-28 12:00:00)
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)

 
vf_release RSS Feed
Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    
2021年08月18日 11時 [食品関連製品]

ソントン株式会社

ソントン「パンにぬるホイップクリーム チョコ」が お子様に嬉しいカルシウム入りになってリニューアル発売

 ソントン株式会社(本社:東京都江東区、社長:結城浩文、以下ソントン)は「パンにぬるホイップクリーム チョコ」を2021年9月1日(水)より全国でリニューアル発売いたします。今回のリニューアルでは、カカオの風味とミルクのコクを感じる味わいに改良したことに加え、お子様に嬉しい栄養素である“カルシウム”を配合しました。ミルク由来のカルシウムを使用しており、安心して召し上がっていただけます。


 ソントン株式会社(本社:東京都江東区、社長:結城浩文、以下ソントン)は「パンにぬるホイップクリーム チョコ」を2021年9月1日(水)より全国でリニューアル発売いたします。

■お子様のいるご家庭から好評の「パンにぬるホイップクリーム チョコ」がよりおいしくリニューアル!

  スプレッド製品のソントン「パンにぬるホイップクリーム」シリーズは、ふんわりと軽い食感が特長のホイップタイプのクリームでパンにも塗りやすく、年代問わず幅広いお客様からご愛顧いただいております。
 中でも「パンにぬるホイップクリーム チョコ」は、特にお子様のいるご家庭でのご購入が多く(※)、インターネットやSNSの口コミには「子供が好きで購入している」「これを塗れば子供もしっかり食べてくれる」等のご感想をいただいている商品です。
 今回のリニューアルでは、カカオの風味とミルクのコクを感じる味わいに改良したことに加え、お子様に嬉しい栄養素である“カルシウム”を配合しました。ミルク由来のカルシウムを使用しており、安心して召し上がっていただけます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfdEtJbVZKdGV4bi5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfVVJkeHVVSEJyay5qcGc.jpg ]
(※)POS Vision 購入者属性付きリポート
日経POS売れ筋(末子年齢区分別)
業態:日経収集店舗・全スーパー
期間:2020年1月〜12月 / 対象:スプレッド


■商品特長

●カカオの風味とミルクのコク
ココア分(ココアパウダー+カカオマス)を増やし、カカオの風味の底上げをしながら、バターエキスパウダーなどをプラスして、ミルクのコクを感じる味わいに仕上げました。

●カルシウム入り
お子様にも嬉しいカルシウム入りです。ミルク由来のカルシウムを使用しており、安心して召し上がっていただけます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfY1pwVVJoTnZoZS5qcGc.jpg ]

■パンにぬるホイップクリームシリーズは全6種類

 パンにぬるホイップクリームは『忙しい朝の時間も、ふんわりやさしい気持ちになれる。子どもから大人まで、年代を問わず愛される味わいのホイップタイプのクリーム』です。
 シリーズ全6種類を展開しており毎朝の食卓においしさをお届けしています。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfdlZmWUhjdVhDby5qcGc.jpg ]


■おうち時間に親子で作ろう!アニマルオープンサンド

 パンにぬるホイップクリームを塗ったパンに、カットしたバナナやイチゴなどをトッピングして、色んな動物を作りませんか?おうち時間に親子でおいしく楽しい食事をお届けします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfcm9Ec1pMZFNKQS5qcGc.jpg ]
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0MjAxNyMyNzc0NzMjNDIwMTdfSVV6b252ZnRhSC5qcGc.jpg ]

<商品概要>
商品名:パンにぬるホイップクリーム チョコ
内容量:180g
希望小売価格(税別):310円
発売日:2021年9月1日(水)
販売地域:全国(スーパー・ドラッグストアなど)

私たちソントングループは人と技術の力で世界の人々の健康と豊かな食文化の発展に貢献します。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ



Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    

添付ファイル

関連URL

ソントン株式会社のプレスリリース一覧

2025年03月27日 [製品]
Instagramフォロワー100万人以上!料理研究家Yuuさん監修 ソントン サン&テーブルを使った簡単に美味しいスイーツが作れるレシピ公開!

2025年01月21日 [製品]
〜厳選した素材を使用した特別感のある味わいを日常の食卓に〜ソントン サン&テーブルシリーズ 新商品登場&リニューアル新発売

2025年01月21日 [製品]
お客様アンケート第1位を商品化〜発酵バターのコクを生かした味わい〜ソントン パンにぬるホイップクリーム 「キャラメル」 新発売

2024年12月19日 [その他]
朝食の大切さを楽しく学ぼう!ソントン パンにぬるホイップクリーム サンプリングイベント 全国137か所 約1万人の園児を対象に開催

2024年12月17日 [製品]
一度は見たことがある!?紙カップジャム・クリームでお馴染み「ファミリーカップ」などソントン商品が『ガシャポン』に初登場!2024年12月第3週より発売




関連するプレスリリース一覧(新着順)

2026年08月26日 北陸製菓株式会社 [食品関連製品]
新レーベル『MOOMIN PATISSERIE(ムーミン パティスリー)』誕生!

2026年08月25日 株式会社サラダコスモ [食品関連製品]
スティック1本で手軽にセルフケア。黒にんにく濃縮液「BIOKURO STICK」を2026年9月より一般販売開始。タイパ重視の新しい健康習慣を提案

2026年08月25日 株式会社サラダコスモ [食品関連製品]
【リニューアル案内】「黒にんにく濃縮液 900g」のパッケージデザイン〜2026年9月1日より切り替え〜

2026年08月24日 株式会社サラダコスモ [食品関連製品]
殻を割る楽しさと香ばしさが人気!ちこり村の「マカダミアナッツ」が2026年8月25日より再販開始。専用クラッカーで味わう体験型ナッツ

2026年08月21日 株式会社サラダコスモ [食品関連キャンペーン]
【特別企画】敬老の日に感謝を込めて!ちこり村SNSキャンペーン開催。人気の「栗きんとん生食パン」をフォロー&応募で抽選20名様にプレゼント!

2026年08月21日 株式会社サラダコスモ [食品関連キャンペーン]
岐阜・中津川「ちこり村」で9月1日から栗まつり開催。栗おこわや栗きんとん生食パンなど限定メニューが登場


  VFリリース・アクセスランキング
1位 合同会社アオグル
【ACQUA GROUP】相談役退任のお知らせ
2位 ZETA株式会社
ZETA、株式会社シードが公開した「マーケティング・集客 生成AIカオスマップ 2026」の「EC」カテゴリ内「検索・商品発見」領域に掲載
3位 三海株式会社
クラウドファンディングにてプロジェクト中の「Philips Fidelio FT1&FA3」発送予定前倒しのお知らせ
4位 株式会社サイプラス
SNSで話題!“徳”を積み上げる「指先トレーニングブロック トクツミー」に新色登場。推し活にも嬉しい全8色展開に
5位 株式会社ゼットリンカー
大人数体制は本当に安心か。ゼットリンカー、あえて少人数精鋭でAI駆動開発に挑む理由を公開
>>もっと見る