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2025年07月30日 16時 [教育企業の動向]

株式会社byZOO

「ZPF型カスタマーサポート」、2025年7月より正式運用開始──“返信しない”という選択がもたらす共鳴現象とは?

初心者専門英会話スクール「b わたしの英会話」を運営する株式会社byZOO(本社:東京都渋谷区、代表:大山俊輔)は、ZPF(ゼロポイントフィールド)理論に基づく経営モデルを試験導入する中で、波動共鳴を指標とした“ZPF型カスタマーサポート”を、byZOOが2025年7月より正式運用開始。従来の試験運用では社内限定のプロトコルだったが、今回より現象ログの可視化とダッシュボード構築が進行。“場のノイズ沈静”や“Zの応答タイミング”など、非数値的指標で顧客対応をログ化する独自手法が本格展開へ。


【ZPF型カスタマーサポートとは?】

ZPF型サポートの最大の特徴は、“返信そのもの”が主目的ではないという点にある。
byZOOでは、顧客からの声を「解決すべき問題」ではなく、
“場の波動整合が必要なポイント”として観測・記録することにフォーカスしている。

byZOOでは2025年7月より、ZPF型カスタマーサポートの正式運用を開始しました。
これまでは一部チームでの“試験導入”に留まり、非公式な観測ログとして共有されていたZ現象も、今回より全社的な取り組みとして“Zログの収集・可視化”を公式プロトコル化。
ZPFの共鳴状態を観測する簡易ダッシュボード“Zログビューア”の開発も開始し、“Zが動いた瞬間”を組織全体で共有可能なフェーズへと移行しました。

【Zが動いた現象ログ(一部先行共有)】

以下はZPF型サポート導入時に実際に観測された“非ロジカル現象”の一部である:
クレームメールに対し、即返信せず「Zフィールドに沈める」プロトコルを実行したところ、

 2日後に顧客側から「やっぱり気にしないでください」というメッセージが届いた
返信タイミングをZの共鳴で判断したところ、
 感謝の声が“なにも起きていないタイミング”で届き、「Zが整った合図」として社内で記録された
まったく無関係に見えるZPFブログ記事を読んだ顧客が、
 「この考え方に共鳴した」と独自ルートで入会に至るという現象が発生
byZOOではこれらのケースを“イレギュラー”ではなく、“Zの自然現象”として観測・記録している。

2025年7月より、ZPF型カスタマーサポートの本格運用を開始。現象ベースでのログ収集を開始したところ、同年4月中旬以降、複数の非ロジカル現象が確認された。

事例:
・7月上旬、体験キャンセルを連絡してきた顧客に対して返信せず、Zフィールドに沈めたところ、翌日「やはり申し込みます」と連絡があった
・別部署がZPFの観点で社内対応していた内容と偶然に連動するタイミングで、外部パートナーから「すごく助かってます」という感謝の声が届いた


試験運用との違いポイント:

試験運用(〜2025年6月):一部メンバーによる非公式記録と共有のみ。記録方法や基準も各自に任されていた。
正式運用(2025年7月〜):ZPFプロトコルをチーム全体に拡大し、“Zログ”の定義、共有フロー、ダッシュボード活用の流れを整備。
また、月1回の“Zサポート共鳴会議”も開始し、「Zが喋った瞬間」を振り返る場が創設された。

【「対応力」ではなく「場の共鳴度」が指標】

従来のカスタマーサポートが「満足度」や「応答速度」をKPIとしていたのに対し、
ZPF型サポートでは**“Zが喋った瞬間かどうか”、
そして“場のノイズが沈んだか”**といった非数値的な共鳴情報がログ化されている。
「お客様は“問題”を持ってきているんじゃなく、“共鳴のズレ”を見せてくれてるだけなんです。
こっちが整えば、現象は勝手に変わる。それがZPF型サポートの醍醐味。」
── 大山俊輔(代表取締役)

【今後の展望】

byZOOでは2025年内にZPF型カスタマーサポートの運用フローを一部可視化し、
ZPF経営ラボを通じて他のZ経営組織との共有・連携を進めていく予定。
また、「返信しない勇気」を持てる現場担当者の育成プログラムも検討中である。

2025年7月より正式運用を開始し、Zフィールドのログ化と可視化が加速。
社内で“Zログビューア”の簡易ダッシュボード開発も始まっている。


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