サイブリッジグループのプレスリリース

プレスリリース配信「VFリリース」
リリース検索
プレスリリース検索
リリースの業界で検索
リリースの種類で検索


クラシックコミュニケーションからのお知らせ
【重要】配信サービス統合に関するお知らせ
現在ご利用頂いております「VFリリース」につきまして、ユーザビリティの向上、機能追加、品質向上を目的とし、2012年4月1日(日)に「ValuePress!」と配信サービスを統合させて頂く運びとなりました。

配信サービス統合に関する詳細はこちらをご覧下さい。
(2012-03-19 00:00:00)
【重要】経営統合のお知らせ
クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

詳細はこちらをご覧下さい。


(2012-02-28 12:00:00)
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)

 
vf_release RSS Feed
Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    
2017年11月01日 10時 [教育企業の動向]

サイブリッジグループ

サイブリッジグループ「株式会社日本アイティ技能普及協会」と提携。高齢者へのIT普及や認知症関連などのシニアビジネスに参入

サイブリッジグループは、全国で100以上のシニア向けパソコンスクールを展開する日本アイティ技能普及協会と提携し、高齢者向けのIT教育事業、シニアマーケティング事業、認知症予防講座等に関連する認知関連ビジネスへの参入を行います。


高齢者へのIT普及や認知症関連などのシニアビジネスに参入

サイブリッジグループ(本社:東京都港区、会長 兼 CEO 水口翼)は、株式会社日本アイティ技能普及協会(本社:東京都文京区、代表取締役 松野 公一 / 以下、日本アイティ)との業務提携を開始します。


サイブリッジグループでは、以前より子どもを対象とした、幼児教室や学習塾の運営など教育事業を展開していましたが、高齢社会となった日本における更なる非インターネット事業領域の展開として、シニアビジネスへの参入を行うこととなります。


業務提携により、日本アイティが保有している3つの事業を譲受・協業していきます。


●シニア向けパソコン教室の運営

サイブリッジグループでは本部との連係により、FC及び新規ブランドでの教室展開を行っていきます。

地域市民のパソコンスキルを高めていくことはもちろんですが、それ以上にシニアの皆様が楽しく通うことのできる場としての教室づくりを目指しています。卒業生の皆様の数は8万人を超えており、これらの卒業生のネットワークを活かしたシニア向けの新規ビジネスを共同で開発していく予定です。


また教室の出店場所として、郵便局内のロケーションを活用した取り組みも行っていきます。倉庫になっているのみのフロアなど、余剰スペースを抱えている郵便局(特定郵便局)は少なくなく、地域密着型という点で、シニア向けパソコン教室の生徒との親和性も非常に高い点に着目しています。既に成功しているモデルとして、以前から郵便局の敷地内で運営している「竹の塚教室」があり、今後同様のFCケースを増やしていく想定です。


●認知症予防に関する講座

脳科学研究の最高権威である久保田競教授監修「認知症予防アドバイザー検定」の教材販売、資格取得講座を提供します。その他にも認知症予防に関する講座を用意しており、認知症の「予防」という新しいシニアビジネスの形を実現していきます。


●テキストの製本事業

日本アイティが提供している講座の教材・テキストの作成・製本は、日本アイティの関連会社である「株式会社オーキッド」で行っています。サイブリッジグループでは、こちらの事業についても協業して進めていきます。

将来的にはシニア向け・キッズ向けのITプログラミング教材の開発や、オンラインプログラミングなどの技能訓練事業にも取り組んでいきたいと考えています。


●株式会社日本アイティ技能普及協会概要

フランチャイズチェーンシステムによるシニア向けのパソコン教室の運営、管理を中心とした事業展開を行っています。全国で100教室以上を展開するパソコン教室で使用する教育図書、教育ソフト、教材の製作・販売や、パソコン教室の他にも認知症予防などの様々な講座を開発・提供しています。


所在地 :株式会社日本アイティ技能普及協会

本社  :東京都文京区湯島3-3-4

代表者 :代表取締役 松野 公一

資本金 :4,260万円

ウェブサイト:http://www.japan-itskill.com/

事業内容:

フランチャイズチェーンシステムによるパソコン教室の運営

加盟店に対する市場調査、経営計画、店舗計画、財務管理、労働管理の指導、援助ならびに教育。

パソコン教室で使用する教育図書、教育ソフト、教材の製作・販売

コンピューターおよび周辺機器のハードウェア、ソフトウェアの製作輸出・輸入及び販売、メンテナンス

コンピューターシステムの構築、メンテナンス業務

通信販売

上記各号に付帯関連する一切の業務


●サイブリッジグループ 会社概要

会社名 :サイブリッジグループ株式会社

所在地 :東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー20F

代表者 :代表取締役会長 兼 CEO 水口 翼

設立  :2004年5月

資本金 :5,280万円(グループ全体 3億5000万円)

ウェブサイト:https://www.cybridge.jp



提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ



Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    

添付ファイル

関連URL

サイブリッジグループのプレスリリース一覧

2018年12月07日 [提携]
ERY JAPAN、東日本電信電話(株)、(株)エヌ・ティ・ティ・ル・パルクの協力のもと オープン型宅配ボックス「ERYBOX」を東京23区内に設置

2018年02月06日 [企業の動向]
サイブリッジグループ、幼児教室コペルの直営教室8拠点を事業譲受。全国で11教室を運営へ

2018年01月29日 [製品]
サイブリッジグループ、エストニアと日本でオープン型宅配ボックス事業参入の新規法人を設立。ICOによる資金調達を実施し都内を中心に初夏より1000台を無償設置

2017年11月02日 [企業の動向]
サイブリッジグループ 農業事業に取り組む法人「アグリデザイン株式会社」を設立。長野県駒ヶ根市で生産する機能性キノコ タモギタケの販売を開始

2017年11月01日 [企業の動向]
サイブリッジグループ「株式会社日本アイティ技能普及協会」と提携。高齢者へのIT普及や認知症関連などのシニアビジネスに参入




関連するプレスリリース一覧(新着順)

2018年12月10日 株式会社イーオン [教育/研究・調査報告]
イーオンの外国人教師が選ぶ「2018年、最も印象に残った日本の出来事・ニュース」 「(大相撲巡業中の救命騒動に端を発した)土俵の女人禁制問題」が1位に

2018年12月07日 株式会社京進 [教育企業の動向]
2018年オリコン顧客満足度ランキング 京進 高校部が「講師」「自習室の使いやすさ」で近畿第1位に選ばれました。

2018年12月07日 株式会社臨海 [教育告知・募集]
臨海セミナー 特別授業2018 横浜DeNAベイスターズによる「夢の叶え方5」開催

2018年12月06日 株式会社京進 [教育告知・募集]
国際数学オリンピックを目指す中高生のための高難度の数学講座「数学オリンピック対策講座2018」を開催します

2018年12月06日 関西ビジネスインフォメーション株式会社 [教育製品]
最新のJIS規格に準拠したプライバシーマークのeラーニング教材『プライバシーマーク(基礎知識編)』をリリースしました。

2018年12月05日 一般社団法人海外留学協議会(JAOS) [教育/研究・調査報告]
フィリピン留学が増加する中アメリカ留学が大きく減少  〜『一般社団法人海外留学協議会(JAOS)による日本人留学生数調査2018』調査レポート〜


  VFリリース・アクセスランキング
1位 株式会社ジェイマックシステム
LINE上で人気の人工知能『糖質AIちゃん』、11月27日にスマホWeb版リリース! 「芸能人に似てる診断」がより手軽に楽しめるようになりました!
2位 ココロとカラダ有限会社
天然成分にこだわった男性機能サポートのサプリメント、11月27日発売。医師が監修した安心の国内生産、古代からインドで重用された「ムクナ」を配合
3位 株式会社NextNinja
i☆Ris、蛭子、アジャコングが『グラサマ』に夢中!? 超本格王道RPG『グランドサマナーズ』2周年記念CMを公開中!
4位 株式会社グリーンホスピタリティーマネジメント
ホテルグランバッハ 東北に初進出 「ホテルグランバッハ仙台セレクト」 〜 仙台駅至近の新築ビルに出店、2020年夏に開業 〜
5位 特定非営利活動法人日本住宅性能検査協会
「シェアハウス等ADR総合対策室」が<スルガ銀行>シェアハウス融資トラブルの<不動産ADRを活用した>調停斡旋案基本方針を発表
>>もっと見る