株式会社メタフェイズのプレスリリース

プレスリリース配信「VFリリース」
リリース検索
プレスリリース検索
リリースの業界で検索
リリースの種類で検索


クラシックコミュニケーションからのお知らせ
【重要】配信サービス統合に関するお知らせ
現在ご利用頂いております「VFリリース」につきまして、ユーザビリティの向上、機能追加、品質向上を目的とし、2012年4月1日(日)に「ValuePress!」と配信サービスを統合させて頂く運びとなりました。

配信サービス統合に関する詳細はこちらをご覧下さい。
(2012-03-19 00:00:00)
【重要】経営統合のお知らせ
クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

詳細はこちらをご覧下さい。


(2012-02-28 12:00:00)
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)

 
vf_release RSS Feed
Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    
2007年01月23日 18時 

株式会社メタフェイズ

メタフェイズ経営者向け無料セミナーを開催
〜効果的なサイトの使い方でWebからのブランド構築〜

Webブランディングカンパニーである株式会社メタフェイズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:城野 誠大)は、『勝ち組企業のWebブランディングセミナー』と題して、ベンチャー企業・中小企業経営者を対象とした無料セミナーを2007年2月16日に開催致します。


2007年1月23日


Webブランディングカンパニーである株式会社メタフェイズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:城野 誠大)は、『勝ち組企業のWebブランディングセミナー』と題して、ベンチャー企業・中小企業経営者を対象とした無料セミナーを2007年2月16日に開催致します。

いまやWebサイトは企業のマーケティング戦略において、重要な意義を持つようになりました。
城野代表は「Webサイトとはすべてのユーザーに対して真実の情報を提供し、その信頼性から企業とユーザーの絆を結んでいく『架け橋』でなくてはならないと考えている。数多くのWebサイト構築に携わってきた弊社のノウハウを多くの企業に提供し、少しでも日本のネットビジネスの拡大に貢献したい。」と本セミナーについて語っています。

株式会社メタフェイズは「ブランド構築を通じて企業様の価値を向上させる」をミッションとして掲げ、2001年に設立されました。この5年間で1500サイトを手がけるという、数多くの実績を持っています。

このセミナーはメタフェイズが設立より携わってきた数多くの事例を用い、Webサイト構築のノウハウや効果的なブログの書き方、インターネット調査の活用方法など、企業のWebサイトからのブランド創りを学んでいきます。


【開催概要】
テ ー マ: 勝ち組企業のWebブランディング
開催日時: 2007年2月16日
時 間: 14:00〜16:00 (13:30より受付開始)
開催場所: Esta青山/Room-A
      〒107-0062 東京都港区南青山2-24-15青山タワービル13F
対 象: ベンチャー企業・中小企業経営者
U R L : http://www.metaphase.co.jp/seminar/
参 加 費: 無料
定 員: 35名 ※定員になり次第締め切らせていただきます
主 催: 株式会社メタフェイズ
       
      
●セミナーの詳細
第1部「Webブランディングの現状」
〔講師〕株式会社メタフェイズ 代表取締役 城野 誠大
Webサイト構築の流れや手法を実施に成功を導いた事例とともに、Webを通じた企業ブランド構築の最先端をご紹介します。

第2部「経営者ブログの書き方」
〔講師〕株式会社メタフェイズ 取締役 祖上 仁
企業の経営者が対外的にメッセージを伝えていくツールとして、経営者ブログの効果的な利用方法をご紹介します。

第3部
〔講師〕株式会社メタフェイズ ネットリサーチ事業部マネージャー 折本 裕司
アクセスログの解析からは見えてこない顧客の心理をアンケート調査によって把握し、より売り上げに直結したサイトへと進化させる手法をご紹介します。


●お申し込み
http://www.metaphase.co.jp/seminar/
お申し込みフォームまたはFAXにてお申し込みください。


----------------------------------------------------------------------
□社名:株式会社メタフェイズ
□所在地:新宿区新宿5丁目14-6 長府新宿ビル8F
□URL:http://www.metaphase.co.jp/
□設立:2001年2月 
□資本金:2000万円
□代表者:代表取締役社長 城野 誠大
□社員数:55名
□ 事業内容:Webインテグレーション事業(Webサイト企画・制作・運営)
ネットリサーチ事業(マーケティング・リサーチ全般)
ネットプロモーション事業(嗜好性マーケティング/CRMシステム提供、インターネット広告全般)

----------------------------------------------------------------------


<本件に関するお問い合わせは下記までお願いします>
株式会社メタフェイズ 広報担当:斎藤
東京都新宿区新宿5丁目14-6 長府新宿ビル8F
TEL:03-3341-1372 FAX:03-3341-1374
E-mail:miki@metaphase.co.jp




Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    

添付ファイル

関連URL

  • http://www.metaphase.co.jp/seminar/
  • 株式会社メタフェイズのプレスリリース一覧

    2013年12月03日 [サービス]
    ユーザー投稿型人気投票コンテンツをカンタン作成!『BuzzForm』誕生!〜ソーシャルメディア連携〜

    2013年10月28日 [企業の動向]
    株式会社メタフェイズ オフィス移転のお知らせ

    2013年09月06日 [告知・募集]
    〜自社サイトの「いいね!」って予想以上に押されないのは何故??〜 『ソーシャルメディアユーザーを味方につけるオウンドメディア戦略』セミナー開催!

    2013年06月05日 [告知・募集]
    Webマスター必見!『オムニチャネル時代のマーケティング戦略セミナー』無料開催!

    2013年05月13日 [研究・調査報告]
    『【第1回】スキンケアに関する意識調査〜敏感肌編〜』を実施 −「自分は敏感肌」が4割強!




    関連するプレスリリース一覧(新着順)

    2026年08月24日 株式会社AB AI [エンタテインメント・音楽関連製品]
    成人向けAI動画生成プラットフォーム「aimotion.jpスタジオ」を提供開始

    2026年08月24日 株式会社サラダコスモ [食品関連製品]
    殻を割る楽しさと香ばしさが人気!ちこり村の「マカダミアナッツ」が2026年8月25日より再販開始。専用クラッカーで味わう体験型ナッツ

    2026年08月24日 グルマンマルセ株式会社 [外食・フードサービス告知・募集]
    「グルマンヴィレッジ」クラウドファンディング、応援購入総額200万円を突破!目標300万円へ挑戦継続中

    2026年08月24日 株式会社ハイライト [農林水産サービス]
    全国種苗出荷センター、5の付く日はポイント10倍施策を2026年8月1日より開始しました。

    2026年08月24日 株式会社ローズクリエイト [ファッション・ビューティー業績報告]
    藤井美和子さん、プレゼンテーションコンテスト「Beauty Japan Bay 2026」のビューティー部門グランプリを受賞。11月日本大会の出場も決定

    2026年08月24日 三海株式会社 [エンタテインメント・音楽関連製品]
    【お知らせ】PHILIPSレコードプレーヤー「Philips Fidelio FT1&FA3」リターン追加について


      VFリリース・アクセスランキング
    1位 合同会社アオグル
    【ACQUA GROUP】相談役退任のお知らせ
    2位 ZETA株式会社
    ZETA、株式会社シードが公開した「マーケティング・集客 生成AIカオスマップ 2026」の「EC」カテゴリ内「検索・商品発見」領域に掲載
    3位 三海株式会社
    クラウドファンディングにてプロジェクト中の「Philips Fidelio FT1&FA3」発送予定前倒しのお知らせ
    4位 株式会社サイプラス
    SNSで話題!“徳”を積み上げる「指先トレーニングブロック トクツミー」に新色登場。推し活にも嬉しい全8色展開に
    5位 株式会社ゼットリンカー
    大人数体制は本当に安心か。ゼットリンカー、あえて少人数精鋭でAI駆動開発に挑む理由を公開
    >>もっと見る