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クラシックコミュニケーションからのお知らせ
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)
【重要】年末年始のプレスリリース登録について

年末年始の休暇に伴い、
下記の期間は営業及びサポートデスク対応を休業させていただきます。

■年末年始の休業期間
2011年12月28日(水)13時 〜 2012年1月4日(水)10時

■リリースの配信登録について
2011年12月28日(水)12時以降のご登録は、
2012年1月4日(水)10時以降の配信となります。

(休業期間中も登録設定は可能)

詳細はこちらをご覧ください。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願いいたします。


(2011-12-06 23:00:00)
【重要】新サービス体系移行のおしらせ
2011年9月1日より、VFリリースは新サービス体系に移行致します。

今まで以上に皆様のご要望にお応えできるラインナップが充実しております。
これまでご利用頂いておりましたプランは、【2011年8月31日】までのお申込みに限り有効となりますので、ご注意ください。

詳細は、こちらをご覧ください


(2011-07-14 17:00:00)


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「新聞媒体に記事として3回紹介していただきました。」

漢和塾株式会社の小川社長に弊社のVFリリースサービスを利用しての感想をインタビューしました。


―サービスを利用しようと思ったきっかけと、利用を始めた感想はいかがでしょうか?

 正直、初めて説明を聞いた時は、本当にメディアに掲載されることが可能なのか、自社のPR活動に有益か、 半信半疑でした。一度他社のプレスリリース配信代行サービスを使ってリリースを配信したことがあったのですが、 1度配信しただけでしたので実績がでませんでした。そういった背景もあり、自社PRの強化のために今一度、 挑戦してみようと思い利用を始めました。

 実際利用してみての感想は、一つ目に、配信した結果のフィードバックがあることに魅力があると感じました。次回以降の分析が出来ることはもちろん、あるとないとでは大違いで、なにより、次は今回より 良い結果を出そうと気合が入ります。それまでは配信後に配信したこと自体も忘れてしまうことがしばしばありましたが、 1週間後・1ヶ月後に配信結果レポートが届くので、忘れることなく助かっています。(笑) 二つ目は、配信結果レポートを元にしたアドバイスや、その他PRに関するノウハウ提供をしていただき、 安心して利用させていただいております。


―具体的に、どのような効果を期待されていましたか?

 まずはせっかく手がけた仕組みやサービスを、新聞を通じて世に広めたいと思いました。
やはり自分が会社を経営している以上、事業内容を広く宣伝したいという目的が気持ちはどの経営者の方も 同じではないでしょうか。WEBへの集客の目的もありましたが、まずは新聞掲載!を期待していました。


―期待していた効果は実現しましたか?

 はい!利用から6ヵ月で、7本のプレスリリースを配信し、新聞媒体に記事として3回紹介していただきました。

 また、新聞記事の掲載により、間接的に色んな知識や人脈が増えているというのはひしひしと実感しています。 今まで会ったことのなかった監査法人の方や證券会社の方、もちろん広告営業の方も、とにかく色んな方からの アプローチが来るようになりました。また、色んなサービスの提案がくるので、得る情報の幅が増えましたし、 その中で自社に必要なもののみを選択して活用できるようになりました。 運営するPDB(現・クラシックコミュニケーション)からの紹介で、フジサンケイ ビジネスアイの連載企画の「上場宣言」というコーナーに載ったことも好影響であったと思います。


―記事掲載に成功したリリースを作成した際に意識した点は?

 記者が一番初めに目にするタイトルを、"キャッチーで注目してもらえるもの"にしようと工夫しました。 また、やはり話題性・時事性の高いテーマは取り上げられやすいと認識していたので、そういった切り口を意識しました。 私ども漢和塾は、銀座の中国語教室を拠点に、法人向けの中国語講師派遣、さらには中国語講師の検定試験などを事業として行っています。最近、中国経済に注目が集まっていますし、来年に北京オリンピックを控えていることもあり、 こういった背景に関連付けて作成いたしました。


―記事掲載に成功されたリリースを1つ紹介いただけますか?

 「華流スター」に中国語でファンレターを書こう、そのために中国語を学ぼうという内容です。 発信者側の目線ではなく、記者や閲覧者の目線を意識して配信いたしましたところ、反響としては非常に大きく、 日経MJに掲載されました。


―最後に、これからのプロモーション展開についてお聞かせください。

 プレスリリースは新製品を紹介する目的のためだけにあるものだと思っていたのですが、全く違いました。 これからは継続的にプレスリリースを活用し、会社の認知度向上の実績が出てきたところで、更に進化したサービス告知を行う、 ということを繰り返していく予定です。 2006年7月に中国語講師検定試験についてもリリースを出して、それが日経産業新聞に掲載され、非常に良いスタートがきれました。

 起業をしたときの、「中国語講師の教育・育成をする」という想いを軸に、今後はこの検定試験や弊社の事業がどんな 広がりを見せていくかというのを広く伝えていきたいと考えています。

 

株式会社漢和塾の概要
社 名 株式会社漢和塾
代表者 代表取締役社長 小川 善久
本社所在地 〒104−0061 中央区銀座1−14−12 楠本第17ビル5階
URL http://www.kanwajuku.com/
TEL 03−3563−8008
FAX  020-4622-4173
設立  2005年 9月 
資本金 2500万円
事業内容
  • 中国語教室の運営
  • 主に中国に進出している上場企業の社員に対する中国語の講師派遣
  • 中国語教育能力検定試験の実施

  • 【漢和塾】 http://www.kanwajuku.com/

    現在は東京・銀座にて 「一人に一冊のオーダーメード型テキスト」を利用した質の高い中国語教育を提供。 また、法人向けの中国語講師派遣や、年3回中国語講師の「指導能力」を図る検定試験などを事業展開している。

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