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(2012-03-19 00:00:00)
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クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

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(2012-02-28 12:00:00)
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(2012-01-17 16:00:00)
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(2012-01-17 10:00:00)

 
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2009年12月28日 14時 [精密機器技術開発成果報告]

シーエスアール株式会社

CSR BlueCore7、Bluetooth low energyソリューションとして認定

CSR BlueCore7、Bluetooth low energyソリューションとして認定




CSR は、本日、CSRのBlueCore7多機能ワイヤレスBluetoothソリューションが、Bluetooth SIGの認定製品となったことを発表します。

市場アナリストは、超低消費電力、低コストのワイヤレス・コネクティビティテクノロジであるBluetooth low energyワイヤレステクノロジが、新しいアプリケーションに広く搭載されると予測しています。想定されるアプリケーションは、個人の医療や健康管理、スポーツ、フィットネス、セキュリティ、スマートエネルギーや家庭用エンタテイメントなどを含みますが、これらはほんの一部にすぎません。Continua Health Allianceは、すでに次世代のガイドラインにBluetooth low energyワイヤレステクノロジを採用しています。また、CSRは、Bluetooth low energyワイヤレステクノロジの活用により、室内における位置測定技術の進化も牽引します。

Bluetooth SIGのエグゼクティブ・ディレクター、Michael Foley博士のコメント:
『CSRは、本規格を推進する中心的役割を担っており、ワイヤレステクノロジにおいて独自のビジョンと素晴らしい実績を持ち合わせています。Bluetooth low energyワイヤレステクノロジは、既存のパートナーネットワークを拡充し、益々多様化するワイヤレス・コネクティビティへのコンスーマのニーズに対応する魅力的で、全く新しい利用方法の提案と最終製品を実現します。私たちは、家から鞄、車からゴルフ場まで、あらゆる場所で本テクノロジを利用したデバイスを見られるようになります』

CSRは、Bluetooth low energyテクノロジのパイオニア企業のひとつです。CSRは、2008年4月にルクセンブルクで開催されたContinua Health Alliance医療会議において、公式の場で初めてBluetooth low energyワイヤレステクノロジを実演しました。CSRは、この新しい超低消費電力テクノロジに対応するため、BlueCore7(2008年7月発売)を開発しました。

CSRは、Bluetooth SIG Ultra-Low Power Working Groupの共同委員長を務める当社のRobin Heydonと共に、Bluetooth SIGにより承認されたBluetooth low energy規格を推進する重要な役割を引き続き担っていきます。

CSR、最高マーケティング責任者、Kanwar Chadhaのコメント:
『この4度目となるBluetooth規格の進化は、ユーザに対しコネクティビティのメリットを持続的に提供するという当社の目標に向けた一つのステップになります。CSRのBluetooth low energyテクノロジの素晴らしい点は、『ワイヤレス・コネクティビティが実現する優れた利便性』、『最終製品における長時間のバッテリ寿命』によってもたらされる新しいワイヤレス体験にあります。これこそが本テクノロジの素晴らしさであり、CSRは、Bluetooth low energyが主流となるコンシューマ向けの魅力的な新製品に搭載されることを期待しています』

CSRの戦略は、Bluetooth low energyデバイスにおけるエコ・システムの構築です。CSRの拡張性に優れたBlueCoreのアーキテクチャは、シングルおよびデュアルモードのBluetooth low energyデバイスのサポートを目的に設計されています。CSRの当面の目標は、デュアルモードBluetooth low energyプラットフォームを提供し、携帯電話、PC、ネットブックなどに低消費電力機能を搭載することです。

デュアルモードBluetoothテクノロジを搭載するデバイスは、標準的Bluetoothテクノロジ[現在では3Mbps EDRテクノロジ]および新しいlow energy規格をサポートします。CSRのデュアルモードBluetooth low energy製品を搭載する最終製品は、全てのBluetooth low energyテクノロジと標準的Bluetoothテクノロジ、また更に高い性能を実現するハイスピードBluetoothテクノロジを提供します。

CSRは、Bluetooth low energyテクノロジを搭載した製品をサポートするとともに、BlueCore対応製品のエンドユーザ向けに、例えば数年間持続するバッテリ寿命や50m以上の操作範囲といった、全く新しいワイヤレス体験を提供していきます。

Bluetooth SIGの発表は以下のURLからご覧いただけます。



      






【本件に関するお問い合わせ先】
シーエスアール株式会社
深田 学
E−mail:prjp@csr.com
03-5276-2911



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2010年03月16日 [企業の動向]
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2009年12月28日 [技術開発成果報告]
CSR BlueCore7、Bluetooth low energyソリューションとして認定




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