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2013年12月04日 19時 [旅行・観光・地域情報その他]

東京都江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館で特集展示「2011.3.11平成の大津波被害と博物館 ―被災資料の再生をめざして―」開催 -会期2014年2月8日(土)〜3月23日(日)

東京都江戸東京博物館(両国)では、2014年2月8日(土)から3月23日(日)まで、特集展示「2011.3.11平成の大津波被害と博物館 ―被災資料の再生をめざして―」を開催します。陸前高田市を中心とした岩手県内の被災文化財の救出活動と保存処理など、歴史文化資料の再生に取り組む継続的な活動を紹介。


特集展示「2011.3.11平成の大津波被害と博物館 ―被災資料の再生をめざして―」
陸前高田市を中心とした岩手県内の被災文化財の救出活動と保存処理など
歴史文化資料の再生に取り組む継続的な活動を紹介
2014(平成26)年2月8日(土)〜3月23日(日)


東京都江戸東京博物館(東京・両国)では、2014年2月8日(土)から3月23日(日)まで、
特集展示「2011.3.11平成の大津波被害と博物館 ―被災資料の再生をめざして―」を開催します。

2011(平成23)年3月11日に発生した東日本大震災は、戦後最大の自然災害となりました。数多くの尊い生命や財産が失われ、地域の文化財や博物館も甚大な被害を受けました。あれから3年、被災した文化財等の救出活動は、地域の人々と、他地域の様々な機関や個人との連携により今も続けられています。岩手県立博物館と昭和女子大学光葉博物館は、陸前高田市を中心とした岩手県内の被災文化財のうち、修復がなされた資料について、それが展示されるに至るまでの救出活動や保存処置といった過程とあわせて紹介する展覧会を2013(平成25)年1月から6月まで共催で開催しました。江戸東京博物館では、その巡回展として、特集展示「2011.3.11平成の大津波被害と博物館 ―被災資料の再生をめざして―」を開催します。

東日本大震災により発生した大津波で被災した岩手県の文化財は、岩手県立博物館をはじめとする博物館や、多くのボランティアたちの手により、救出・修復がなされていっています。本展では、そうして再び展示することが可能になった文化財の中から、地域の歴史を伝える埋蔵文化財や古文書、信仰の対象であった仏像、国の登録有形文化財に指定されている陸前高田の漁撈用具や動植物の貴重な標本など、被災地域に存在する豊かな自然と文化を指し示す様々な資料を展示すると同時に、復興へ向けた博物館の取組みについても展望します。 


■■展覧会概要■■
【会 期】
2014(平成26)年2月8日(土)〜3月23日(日) 開館日数38日間

【開館時間】 
午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時30分まで) 
 ※入館は閉館の30分前まで
【休館日】 
月曜日

【会 場】
東京都江戸東京博物館 常設展示室5階・第2企画展示室
JR総武線「両国駅」西口より徒歩3分/都営地下鉄大江戸線「両国駅」A4出口より徒歩1分
都バス 錦27・両28・門33・墨38系統「都営両国駅前」下車徒歩3分

【観覧料】
一般 600円(団体480円)
大学・専門学校生 480円(団体380円)
中学生(都外)・高校生・65歳以上 300円(団体240円)
中学生(都内在学または在住)・小学生・未就学児童 無料
 ※常設展観覧料でご覧になれます。
 ※( )内は20人以上の団体料金。消費税込。
 ※毎月第3水曜日(シルバーデー)は、65歳以上の方は常設展観覧料が無料です。
  (年齢を証明できるものを持参ください)
 ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳を
  お持ちの方と、その付き添いの方(2名まで)は、常設展観覧料が無料です。

【問い合わせ】
 03−3626−9974(代表)/ホームページ:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

【主 催】 
 東京都、東京都江戸東京博物館

【協 力】
 岩手県立博物館、陸前高田市立博物館、昭和女子大学光葉博物館、
 公益財団法人日本博物館協会

企業名:東京都江戸東京博物館
連絡先:Tel:03-3626-9974 Fax:03-3626-8001
コーポレートサイト:http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/



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