株式会社ガジェットハウスのプレスリリース

プレスリリース配信「VFリリース」
リリース検索
プレスリリース検索
リリースの業界で検索
リリースの種類で検索


クラシックコミュニケーションからのお知らせ
【重要】配信サービス統合に関するお知らせ
現在ご利用頂いております「VFリリース」につきまして、ユーザビリティの向上、機能追加、品質向上を目的とし、2012年4月1日(日)に「ValuePress!」と配信サービスを統合させて頂く運びとなりました。

配信サービス統合に関する詳細はこちらをご覧下さい。
(2012-03-19 00:00:00)
【重要】経営統合のお知らせ
クラシックコミュニケーション株式会社は、株式会社バリュープレスと平成24年3月1日付けでPR総合支援企業に向けた経営統合を行うことを決定致しました。

詳細はこちらをご覧下さい。


(2012-02-28 12:00:00)
リリースの「業界検索」機能を強化しました。

VFリリース内の「業界検索」機能を強化しました。

(2012-01-17 16:00:00)
Grow!ボタンを設置しました。

ソーシャル環境を調査を目的に「Grow!」ボタンを設置しました。

(2012-01-17 10:00:00)

 
vf_release RSS Feed
Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    
2017年07月05日 12時 [その他サービスサービス]

株式会社ガジェットハウス

終活をより自分らしく、感動的に!業界初!人生のいちばんドラマチックな出来事を舞台役者が演じる、再現舞台芝居付きのメモリアルビデオ「じぶん劇場」サービス開始。

このたび、株式会社ガジェットハウス(東京都世田谷区、代表:岩本 薫)は、業界初となる再現舞台芝居付きのメモリアルビデオ「じぶん劇場」をリリースしました。これまでのメモリアルビデオといえばスライド―ショー写真やインタビュー映像、ナレーションなどで構成されるものが主でしたが、「じぶん劇場」では、その人の人生でいちばんドラマチックな出来事を、プロの役者が演じる舞台芝居で再現して、メモリアルビデオの見せ場として挿入し、より感動やドラマが伝わるメモリアルビデオとしました。価格は約30分の長さで88万円から。7月から制作サービスを開始します。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MzAzMyMxODU5MDQjNTMwMzNfYWZzQVNVbmltTS5qcGc.jpg ]

どんな人生にもドラマがある。
それを表現したメモリアルビデオにしたかった。

人生の終わり方を自分で事前準備する終活が注目されています。これまでメモリアルビデオは葬式で流すためのものが主でしたが、終活の一環として、より自分らしいメモリアルビデオが求められるようになり、より凝った映像の200万円を超えるような高額なものも出回るようになりました。ガジェットハウスでは、そこまで予算をかけなくても、より自分らしく、そして人生の感動やかけがえなさを伝えるものはできないかと模索をしていました。そこで、たどり着いたのが舞台芝居を取り入れるというものでした。小劇場などで行われる芝居の舞台演出はとてもシンプルで、簡単なセットのみだったり、背景もセットもなく役者のみという場合もあります。しかしシンプルだからこそ観客の意識や視線は役者さんの演技に集中し、映画やテレビドラマとはまた違う印象的で深い感動を与えることができます。このシンプルな舞台芝居を、スライド―ショー写真やインタビュー映像、ナレーションなどで構成されたメモリアルビデオにプラスすることで、これまでのメモリアルビデオでは伝えきれなかった深い人生のドラマを伝えることができるのではないかと考えました。
誰の人生にも、その人の人生を決定づけたようなエポックメーキングな出来事や、ドラマチックで感動的な出来事があります。その出来事をプロのシナリオライターが舞台芝居にして、舞台役者が演じ、それをメモリアルビデオの見せ場として取り入れた、業界初の再現舞台芝居付きメモリアルビデオが「じぶん劇場」です。印象的で深い感動を与える舞台芝居を取り入れたことで、メモリアルビデオ全体のストーリーを支える“背骨”となって、よりその人の人生を深く伝えるものになりました。

残された人の悲しみを和らげる形見としてのメモリアルビデオ。

「じぶん劇場」が目指すメモリアルビデオは、残された人にとっても、より価値のあるメモリアルビデオです。人生がより深く伝わる再現舞台芝居を取り入れたことで、その人の人生や人柄が「なぜそうだったのか」ということが伝わります。それは生前知らなかったことでもある場合もあります。人は亡くなっても、その人の縁深かった人たちの心の中で生き続けていくものです。でも、記憶はどうしても色褪せていきます。この「じぶん劇場」で大切な人たちに“自分の人生”を伝え残すことで、その絆を強くしていくことができます。大切な人を失ったことで感じる心の穴は埋めることはできませんが、その悲しみを和らげることはできるのではないでしょうか。残された人たちが「じぶん劇場」を観ることで、その人と再開したかのようない気持ちになれるかもしれません。「じぶん劇場」は、そんな価値のあるメモリアルビデを目指しています。

自分の人生を見つめ直す機会になる「じぶん劇場」。
ご子息・ご息女からご両親へのプレゼントとしても。

終活の一環として「じぶん劇場」をつくることで、自分のかけがえのない人生を見つめ直すことになります。人生の終盤にそういう経験ができるということは、その人にとってもとても価値があることです。
また、両親の詳しい生い立ちをて断片的にしか知らないというご子息・ご息女も多いと思います。両親との死別はいつかやってくるものなので、「じぶん劇場」をつくることで、両親のことを改めてより深く知ることもでき、両親にとっても自分のかけがえのない人生を振り返るきっかけにもなるので、ご子息・ご息女からのプレゼントとしても「じぶん劇場」は価値あるものとなります。そうして出来上がった「じぶん劇場」は、両親と死別した後のご子息・ご息女にとっても、一生手放せない大事な宝物になるはずです。

●「じぶん劇場」サービス開始:7月1日より
●価格:88万円より
●対象地域:国内すべて(交通費別途)
●参考ウェブサイト http://jibungekijyo.com



提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ



Clip to Evernote  このエントリーをはてなブックマークに追加  Check    

添付ファイル

関連URL

株式会社ガジェットハウスのプレスリリース一覧

2017年07月05日 [サービス]
終活をより自分らしく、感動的に!業界初!人生のいちばんドラマチックな出来事を舞台役者が演じる、再現舞台芝居付きのメモリアルビデオ「じぶん劇場」サービス開始。




関連するプレスリリース一覧(新着順)

2018年01月15日 一般社団法人at Will Work [その他サービス告知・募集]
行政・経営者・複業家・フリーランスまで 多様な50名登壇 at Will Work「働き方を考えるカンファレンス2018」2018年2月15日(木) 開催ご案内

2018年01月11日 株式会社フレックス [その他サービス製品]
表彰や記念品に最適! 顔写真から世界に1つだけのフィギュア作成を手がける「マイフィギュア」が 1月11日より「トロフィーフィギュア」の受注・販売を開始!

2018年01月11日 陳展蘊 [その他サービス企業の動向]
米国の熟練技術者業界のための分散型マーケットプレイスでジョン・マカフィーをシニアアドバイザーに迎える「Bob’s Repair」とがトークンプレセールを発表

2018年01月11日 株式会社ヒュージ [その他サービス告知・募集]
ラグジュアリーな空間で現役ボディビルダーがマンツーマンで“本気の肉体改造”をサポート! パーソナルトレーニングジム「HUGE-ON」が1月11日オープン

2018年01月10日 株式会社ハレノヒ [その他サービス企業の動向]
佐賀県非公式PR動画「SA GA LAND」を公開。大ヒット映画「LA LA LAND」をオマージュした3分半、出演者全員が佐賀在住のボランティア!

2018年01月09日 特定非営利活動法人すぎとSOHOクラブ [その他サービス告知・募集]
「〜首都圏災害に備えよう〜第5回協働型災害訓練 in 杉戸」を開催 −避難所の運営を体験したい自治体職員、ICSを学びたい防災組織関係者へ−


  VFリリース・アクセスランキング
1位 株式会社manma
「ママパパ社員による合同説明会」の開催のご報告
2位 特定非営利活動法人イマジン
〜世界メンタルヘルスデー特別企画〜精神医療の実態を調査・摘発する市民団体がオープンハウスを開催しました。
3位 株式会社Jストリーム
Jストリーム、ジャイアントパンダ「シャンシャン」など上野動物園パンダ舎のインターネットライブ配信「Ueno Panda Live.jp」を専用システムでサポート
4位 ジェイアイ傷害火災保険株式会社
ジェイアイ傷害火災、ネット専用海外旅行保険「t@bihoたびほ」の契約者専用スマホアプリに世界300都市以上の天気予報を確認できる「グローバルウェザー」を追加!
5位 株式会社GWT COMMUNICATIONS
専属コンシェルジュ付きメンズアパレルレンタルサービス「CONCIENTAL」開始へ
>>もっと見る